わたしが一番心にのこったのは、お米の話しです。
なぜかと言うと、お米は一年に一回しかできないしお米にはかみさまがいるからです。
アジアのあそびもいろいろあったし楽きもいろいろあってすごかったですね。(小2 女子)
●最初の歌のところなど、アジアの楽器が日本の楽器とくらべると、とてもちがう事が分かっておもしろかったです。はじめの「米つぶ」という題のげきの時に物をそまつにしてはいけないのだなぁと思いました。
「きつねのホイティ」は、ホイティが歌うとこがおもしろかったです。
最後にホイティの役をした人が手をふってくれたのでうれしかったです。
また、見たいです。(小3 男子)
ほんもののなみのようなおとがしたのでびっくりしました。
(小1 男子)
一つ一つの言葉に心がこもってまるでほんとうにそこにいるみたいです。
だか(ら)ゆびさす方こうをどうしても見てしまいます。あと、いっぱいの人に劇を見せてあげて下さい。
みんないっぱい笑顔にして下さい。(4 年生 女子)
アジアの楽器は、日本のものぐらいしか知りませんでした。日本の楽器と他のアジアの楽器の音はとてもきれいで日本と他の国の楽器でもきれいにがっそうできるんだなぁと思いました。
一番心に残ったのは、「きつねのホイティ」です。
ひょうたんで作ったお面をかぶった一人一人の演技が大きくてとてもおもしろかったです。
それに、劇の中で楽器を鳴らしている時、げきだけを見ていると、映画を見ているように動作と、音があっていました。(小5 女子)